REDEVELOPMENT YOKOHAMAのイメージを一新する、駅西口再開発。

REDEVELOPMENT

YOKOHAMAのイメージを一新する、
駅西口再開発。

横浜の象徴ともいえる横浜駅周辺地区で、「エキサイトよこはま22」と名付けられた一大再開発が進行中。きた西口駅前広場は現在整備が進んでおり、まもなく開業予定の「JR横浜タワー」「JR横浜鶴屋町ビル」をペデストリアンデッキが結ぶことで、雨にも濡れることなく「ラウム横浜台町」最寄りの交差点(台町入り口)までアクセス可能です。駅一体の複合建物やペデストリアンデッキの新設、自然環境を意識したデザインなど、より魅力的な国際都市へと生まれ変わり、さらに便利な街へと革新します。

REDEVELOPMENT YOKOHAMAのイメージを一新する、駅西口再開発。

1JR横浜鶴屋町ビル(2020年6月開業)

地上9 階で延床面積は約31,500㎡の複合施設。
駐車場施設「JR 横浜パーキング」に加えて、商業施設「CIAL 横浜ANNEX」ホテル「JR 東日本ホテルメッツ 横浜」スポーツ施設「ジェクサー・フィットネス& スパ横浜」などが利用できます。JR 横浜タワーと歩行者デッキでつながります。

JR横浜鶴屋町ビル

2JR横浜タワー(2020年6月開業)

地上26階、地下3階、延床面積は98,000㎡。JR横浜駅と直結し、商業ゾーンとして、「NEWoMan横浜」「CIAL横浜」「T・ジョイ 横浜」が複合された施設となります。12F~6Fはオフィスフロア。

JR横浜タワー

3THE YOKOHAMA FRONT(2024年3月竣工予定)

地上180m の超高層ビルを建築中。
1 ~ 4 階に複合施設(4 階には宿泊施設ロビーもあり)、5 階に住宅施設ロビー、6 ~ 12 階に宿泊施設、13 ~ 41 階に住宅施設(459 戸)、42 階~ 43 階に複合施設を配置予定。
「JR 横浜タワー」と「JR 横浜鶴屋町ビル」の両棟を結ぶ歩行者デッキと接続し、横浜駅と直通アクセスが可能です。

4横浜駅西口( 幸栄 ) 地区

5横浜駅西口五番街地区

6ステーションオアシス地区

7イオンモール横浜西口

8出島地区

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